フードドライブ事業とは、ご寄附を受けたご家庭で眠っている不要な食品を必要としている方へ無償で提供する活動です。
生活にお困りで利用したい、少しでも困っていると考えることがございましたら、是非ともお問い合わせ及びご来所ください!
ちらしはこちら
- HOME
- 地域福祉事業
- フードドライブ事業
フードドライブ事業
【案内】フードドライブ事業とは?
フードドライブの募集!
扶桑町社会福祉協議会でフードドライブを募集しています。
フードドライブとは、家庭で眠っている不要な食品を様々な理由で困っている方々に提供する活動です。
<受付場所>
扶桑町総合福祉センター2F 扶桑町社会福祉協議会の窓口
扶桑町役場 産業環境課・福祉児童課
ファミリーマート扶桑高雄店
<注意点>
・賞味期限が明記されており、かつ1カ月以上あるもの(米、塩は除く)
・常温で保存可能なもの
・未開封のもの
・破損で中身が出ていないもの
「もったいない」から「ありがとう」へ!!
皆様の暖かなご支援ご協力をお待ちしております。
・問い合わせ
扶桑町社会福祉協議会
℡:0587-93-4300
フードドライブとは、家庭で眠っている不要な食品を様々な理由で困っている方々に提供する活動です。
<受付場所>
扶桑町総合福祉センター2F 扶桑町社会福祉協議会の窓口
扶桑町役場 産業環境課・福祉児童課
ファミリーマート扶桑高雄店
<注意点>
・賞味期限が明記されており、かつ1カ月以上あるもの(米、塩は除く)
・常温で保存可能なもの
・未開封のもの
・破損で中身が出ていないもの
「もったいない」から「ありがとう」へ!!
皆様の暖かなご支援ご協力をお待ちしております。
・問い合わせ
扶桑町社会福祉協議会
℡:0587-93-4300
フードバンクへ食品を提供した場合の税制上の取扱いに関して
消費者庁、農林水産省から、フードバンクへの食品提供を行ってくださっている法人・団体に向けた通知がありました。
本来食べることができる未利用食品をフードバンク等へ提供して有効活用することは、食品ロス削減のために重要であるところ、昨今、物流関係費の高騰を受け、フードバンクへの食品提供の際に食品の引取費用(配送費等)を企業が支出している場合は、その配送費が企業の負担となっている状況が見受けられます。
一般的に、法人が資産(食品等)を寄附した場合には、その寄附は一般の寄附金として一定の限度額までしか損金算入することはできません。しかし、フードバンクhwの食品の提供が、実質的にその提供を行う社の商品廃棄として行われるものであれば、その提供に要する費用の額を、提供時の損金の額に算入して差し支えないとされています。
また、上記のその提供に要する費用の額とは、提供した食品の帳簿価額のことを指し、商品廃棄等の一環として食品の提供を行うに当たり、その食品の配送費等を企業が支出している場合は、これらの費用も含まれます。
詳しくは国税庁、農林水産省HPをご確認ください。
今後ともフードドライブへのご協力お願いいたします。
本来食べることができる未利用食品をフードバンク等へ提供して有効活用することは、食品ロス削減のために重要であるところ、昨今、物流関係費の高騰を受け、フードバンクへの食品提供の際に食品の引取費用(配送費等)を企業が支出している場合は、その配送費が企業の負担となっている状況が見受けられます。
一般的に、法人が資産(食品等)を寄附した場合には、その寄附は一般の寄附金として一定の限度額までしか損金算入することはできません。しかし、フードバンクhwの食品の提供が、実質的にその提供を行う社の商品廃棄として行われるものであれば、その提供に要する費用の額を、提供時の損金の額に算入して差し支えないとされています。
また、上記のその提供に要する費用の額とは、提供した食品の帳簿価額のことを指し、商品廃棄等の一環として食品の提供を行うに当たり、その食品の配送費等を企業が支出している場合は、これらの費用も含まれます。
詳しくは国税庁、農林水産省HPをご確認ください。
今後ともフードドライブへのご協力お願いいたします。
食料寄付から介護用品寄付
地域の善意を地域につなぐ
扶桑町社会福祉協議会は11月19日、地域の皆様からご寄付いただいた大人用おむつや手作り布マスク、肌着(新品)、不織布マスクを特別養護老人ホーム扶桑苑にお届けしました。
その時の活動を、中日新聞(11月21日朝刊)と尾北ホームニュース(12月4日発行)に取り上げていただきましたのでここに報告します。
この活動は、ご家庭で余った食料を必要な方に配る「フードドライブ」への参加を町民の皆様に呼びかけたところ、食料と共にご寄付いただけたことから実現しました。
ご寄付下さった方の気持ちが受け取った方に伝わり、お互いに幸せになれる橋渡しとなれるよう、今後も皆様からの善意を受け付けてまいります。
扶桑町社会福祉協議会は11月19日、地域の皆様からご寄付いただいた大人用おむつや手作り布マスク、肌着(新品)、不織布マスクを特別養護老人ホーム扶桑苑にお届けしました。
その時の活動を、中日新聞(11月21日朝刊)と尾北ホームニュース(12月4日発行)に取り上げていただきましたのでここに報告します。
この活動は、ご家庭で余った食料を必要な方に配る「フードドライブ」への参加を町民の皆様に呼びかけたところ、食料と共にご寄付いただけたことから実現しました。
ご寄付下さった方の気持ちが受け取った方に伝わり、お互いに幸せになれる橋渡しとなれるよう、今後も皆様からの善意を受け付けてまいります。



